キョウノゴホン
![]() | 死の壁 養老 孟司 (2004/04/16) 新潮社 この商品の詳細を見る |
脳死と死について、様々な角度から論じています。
今さらだけど「バカの壁」も読んでみよう

検死官ものの小説とか、死生観を論じた本はけっこう好き

よく分からないけど私の本棚には
検死官シリーズ パトリシア・コーンウェル著
ブラック・ジャック 手塚治虫著
病院で死ぬということ 山崎章郎著
自殺死体の叫び 上野正彦著
きらきらひかる 郷田マモラ著
などなど、死にまつわる本や、医療にまつわるが多いのです

だって人間の死亡率は100%なんですから

う〜ん どうしてだろう

オーラの泉で見てもらえるなら前世やら何やらであるんですかね

ともあれ、医者になれるほどの脳みそは持ち合わせなかったようで
現在にいたる・・・
今の仕事もお客様の役にたち、役に立ち続けるためにお勉強し、
人格を磨かなければならないのだと、改めて考える
秋の夜長なのです
←もう冬だけど
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永遠のテーマですね〜。私は秋」の夜長にタカアンドトシに夢中です。
来週楽しみざんす


